頂いたコメント
<エマーソン北村>
明確な演奏なのに不思議なカンジ、jazzと言いながらかなりのバンドサウンド。
うん、こりゃ新しい世代の到来だな。
<DJ MARK’e (FM 802)>
ホレ ホレ
早よ起きや!
チャッチャッと音出して・・・ホラ
お前達の時代やでー!
出番やで~~
<TOMOHIKO a.k.a. HEAVYLOOPER (SUPER BUTTER DOG)>
バリバリのレゲエ
そんなイメージの番長がジャズドラム
カッコいいじゃん
ウッドに生ピにホーンセクション
やらしいぞその編成
焼いちまうじゃね~か
そしてなにより
Keiのセクシーボイス
普段の天然キャラとのギャップに
ブッ飛ばされっぱなし
アフニカあなどれん
飛びたいヤツは
CHECKしときな!!!!
<下村真一 Shinichi Shimomura (飛飛機械 下村音響株式会社)>
好きなものに出会うと嬉しくなり、ついつい話したくなる。
初めて "AFNICA" に出会った時、ライブを観たいと思った。そして感じた時、
と にかく言いたくなった。いいよ~♪ これ聴いてみて! と
そして沢山のメッセージが詰まった"AFNICA"の音楽に触れると
あなたも伝えたく なるはずです。
<蔦谷好位置>
残暑もまだ厳しい8月末の夕方、届いたCDを持って馴染みのバーに行った。
そこでこのCDを聞きながらロンサカパをロックで呑った。
今まで呑んだロンサカパで一番旨かった。
こんなにハードリカーが似合う音楽に出会うのは久しぶりだ。
躍動するリズムとハー モニーの中で、実に心地良く響き渡る歌声。
ハードリカーをロックで、できれば南の酒がいい。
あとは自由に音に身を委ねればいい。
ロックっていう呑み方は、喉がヒートアップするような熱い酒をクールにして呑む。
AFNICAの音はそれに似ている。
AFNICAを聞くたびに、僕はこの夜とロンサカパを思い出すだろう。
それがAFNICAが僕に与えたImpression
<GOMA>
熱くほとばしるパッション。覚悟から決意を経て、紅く無国籍なサウンドへと変わり行く。
今秋、大阪から世界へ、情熱のラブレター。
リリースおめでとうございます!